月面に高さ5,600mの巨大な塔(タワー)を、グーグルムーンで発見!UFOの着陸施設か、巨大な神殿か?

これは月面に巨大な塔のような建造物が、グーグルムーンで発見されたとされる動画です。
果たして、このような巨大な建造物が、本当に月面に存在しているのでしょうか?

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謎の月面の塔を、グーグルムーンで確認してみると…

▲グーグルムーンの座標は「22°27'28.22"S 45°58'51.44"W」です。
写真の中央に、円形の白いクレーターのようなものが確認できます。そこから塔のような建造物が、そそり立っているいるように見えます。

月面に建てられた約5600mもの「巨大な塔」が、グーグルムーンで発見された?

▲塔に見える箇所を拡大した写真です。円形の白いクレーターに見えた部分は、実はクレーターではなく、塔の土台として白い石などを敷き詰めた人工物にも見えますね。

▲グーグルムーンのメジャーで大きさを測ってみると、塔の高さは約5,600m、円形の白い土台に見える部分は直径約9,500mです。

現在、地球上で一番高い建造物は、ドバイのブルジュ・ハリファですが、それでも全高828mです。その約7倍近くもあります。何者かの手によって造られた建造物であるならば、かなり巨大ですね!

本当に「月面に建てられた塔」なのか?

ネットでの反応を見ると、「大きなクレーターの横に小さなクレーターがあるだけ」という意見もあります。塔のように見えるのは、隕石が衝突した跡だということです。

その証拠に、月の自転により太陽の角度が変わっても、「塔」のように見える隕石衝突の跡は全く角度が変わっていない(影が動いていないので立体的な構造物ではない)、という見解のようです。

でも、それは誤解です。映像の中で、月が自転しているように見えるのは、単純にグーグルムーンの機能で角度を変えているだけです。

同じ写真を、角度を変えて見ているだけなので、影に変化がないのは当然なのですね。

UFO研究家のスコット・ウェアリング氏は、自身のサイト「UFO Sightings Daily」で、この謎の月面の塔を独自に分析し、下記の見解を発表しています。

スタートレックに登場する「U.S.S.ヴォイジャー」のような超巨大宇宙船が、地表に着陸することなく月にアクセスすることを可能とするためのもの。
ただ、現在は使われていないようだ。

ウェアリング氏のように「巨大UFOの着陸施設」という見方もありますが、塔の土台には、何か白く発光するものを敷き詰めているようにも見えます。

どことなく厳かな雰囲気があるので、ひょっとすると、宗教的な建造物なのかもしれません。全くの想像でしかありませんが、月面に超巨大な神殿があると考えるだけでも、月の神秘さが増してきますね。

グーグルムーンの写真だけでは、月面の巨大な塔が本物かどうかの判定はできないのですが、下記に興味深い映像がありますので、こちらも併せてご覧ください!

アポロ20号が撮影した「月面の古代都市」

こちらはアポロ20号が撮影したと言われる月面の古代都市です。現在は廃墟になっているようですが、明らかに人工的な建造物であることは間違いありません。

もしもこの映像が本物であるならば、月面に知的生命体が存在していた証拠になりますね!

ただ、ここで大きな疑問が残ります。公式の発表では、アポロ計画は17号で終了したことになっているのです。では、なぜアポロ20号が撮影したと言われているのでしょうか?

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『月面に高さ5,600mの巨大な塔(タワー)を、グーグルムーンで発見!UFOの着陸施設か、巨大な神殿か?』へのコメント

  1. 名前:うつぎれい 投稿日:2016/05/22(日) 02:07:02 ID:b6a998c5d 返信

    はじめまして。 うつぎれい と申します。
    月面のタンポポみたいな形の塔の話にひかれて飛び込みました。
    但しこの塔の土台のサークル、私も測りましたが、直径9キロもあるんですね。
    ポポカテペトルに出入りしてる長さ1キロの棒状UFOといい、宇宙人の作るものはスケールが大きい。

    もはやUFOや宇宙人が居るかどうかなんて馬鹿げた議論で、彼らが私たち人類よりもずっと前から太陽系にも地球にも月面にも住み着いてるのは間違いありません。
    おそらく私たち地球人の方が地球の新参者なのです。

    グーグルムーンに貼り付けられてる、かぐや撮影の月面写真「モスクワの海」には稼働中の宇宙人施設らしき無数の構造物や直角をなす光体・光点が溢れかえっています。

    私はそうしたモノの集積してる場所を253枚のスクリーンショット画像にして公開してます。奇妙な並びの光り輝く構造物が数千ヶ所も見付かりますので、月面にETも拠点が多数あるのは間違いありません。

    詳しくはこちらにどうぞ。
    http://ameblo.jp/utzsugi-rei/entry-12053583646.html

  2. 名前:管理人 投稿日:2016/05/23(月) 20:28:08 ID:da2118e55 返信

    情報ありがとうございます。月の裏側にはUFO基地があると言われてきましたが、写真を見ると、怪しいと光体・光点が溢れかえっていますね!
    モスクワの海の周辺は特に怪しいと言われていますが、これはもう疑いようはないと思います。信じない人はどこまでも信じないと思いますが、そんな人も信じざるを得ない状況が、近々やって来るかもしれません。

  3. 名前:うつぎれい 投稿日:2016/07/17(日) 17:29:18 ID:ef2e63895 返信

    ご回答をありがとうございました。

    「信じない人はどこまでも信じないと思いますが、そんな人も信じざるを得ない状況が、近々やって来るかもしれません。」

    ・・・というよりは、このグーグルムーンでの かぐや 画像の公開や、噴火中のポポカテペトルの火口に入って行ったり出て行ったりしてる長さ1000メートルものUFOが火口観測カメラに撮影されて公開されたり、それとピッタリ符合する ( 本物の機密暴露者であるスノーデン氏の暴露証言 ) 上部マントルに棲む地底人が米政府やCIAの最大懸念になってるとの内部情報暴露や、スティーブン・グリア博士らのディスクロージャー・プロジェクト証言の数々によって、既に論理的にはもうそのような状況になってるというのに、それらが最早「否定不可能な決定的な証拠であるということ」に世の中 ( 特にマスコミや政府 ) がちゃんと気付こうとしないで、真相に背を向けて無視し続けてるだけの状態だと思いますよ?

    これらの証拠を使って、既に分かってる人たちのみんなが「真相はもうハッキリしてる! 疑う余地はない!」、と私のようにやってしまえば、実際に誰も反論出来ませんもの。 ( 私はメアドを公開してますが ) これらを公表して以来、私に反論して来たり圧力を掛けて来たり、した人は誰も居ません。
    ただ一寸気味が悪いのは、この件についてはあの学研の「 ムー 」にしてからが、一切取り合おうとせず、取り上げる気配すらなく、私のことをシャットアウトして来たことです。 こうした情報への週刊現代やポストやフライデー、そして新聞各紙や各テレビ局の反応がそうなのは、まあいつもの事ですが、「 ムー 」までが取り上げようとしないのは一寸不気味ですよねぇ?

    ところで、数ヶ月前に「ティコクレーター」のかぐや画像がグーグルムーンに貼られたので、その全体を精査した結果をブログ http://ameblo.jp/utzsugi-rei/entry-12176347979.html で簡単に公開しました。

    より詳しくはこちらのページ http://www.geocities.jp/netreal_bookbox/utzugi/OpenLetters_015.htm に精査した3400画面分のスライドを全公開してます。

    凄いのは、其処で見付かった矩形構造物の多くが月面の東西南北ピッタリに4辺を向けて建てられてることと、実はそれらが月面基地どころか「月面都市」の集積である・・・と分かった事です。 そして何も無さそうに見える平板な月面部分も、その元々のかぐや画像の異常に低くされてるコントラストを、自動レベル調整で試みに補正してみると、そのほぼ全体がビッシリと無数の構造物で覆い尽くされてる・・・と判明したことです。 詳しくは上のページでご覧下さい。

    ご来訪をお待ちしております。