トールホワイトの金髪美女の宇宙人が、グーグルアースに写っていた? スノーデンはトールホワイトと米政府の関係を暴露!

トールホワイトの金髪美女の宇宙人が、グーグルアースに写っていた?

これは「トールホワイト(Tall white)」と呼ばれる宇宙人を激写したと思われる衝撃の画像です!

一見、白人の金髪美女に見えますが、明らかに容姿の異常が確認できますね。

グーグルアースで発見されたらしいのですが、真相はどうなっているのでしょうか?

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謎の金髪美女の写真を確認してみると…

謎の金髪美女が撮影された場所は、メキシコのテオティワカン遺跡のピラミッドの前です。

画像はグーグルアースで発見されたということですが、現在は残念ながら削除されており、詳細は不明なのだそうです。

しかし、UFO研究家のスコット・ウェアリング氏が画像を保存して残しており、自身のサイトに掲載しています。

ウェアリング氏は、世界的に有名なUFO研究家ですので、少なくも捏造写真を掲載して、世間の注目を集めるような真似はしないと思われます。

第三者によるフェイク画像なのか、それとも本当にトールホワイトの宇宙人が写ってしまったのでしょうか?

画像を確認してみましょう。

金髪美女の湾曲した足に注目!

トールホワイトの湾曲した足

まず目に入るのは、この湾曲した足です。私は猫を飼っているのですが、猫の後ろ脚も、こんなふうに湾曲していますね。人間の足の関節は、こんなふうには曲がりません。

それにしても、「私の美脚を見て!」と言わんばかりに、ミニスカートを履いて、足をさらけ出していますね。ピラミッドを背景に、見事に収まっているので、ちょっと出来すぎの写真のような気もします。

靴を履いている足も、ちょっと不自然に見えますね。ちゃんと靴の中に足が収まっていないように見えますし、体の向きと足が向いている方向にも違和感があります。

仮に、カメラのレンズの不具合で、こんなふうに写ってしまうことはあるのでしょうか?

よく見ると、上半身のバランスも微妙?

トールホワイトの金髪美女

足にばかり目が行ってしまいますが、よく見ると、上半身のバランスも微妙ではないでしょうか?

女性にしては首が太く、そしてちょっと長いように見えます。全体的に、上半身の体と比べてみると、首から上のバランスが大きく見えるのです。写真の具合かもしれませんが、目も大きくて、異様に黒く見えます。

メキシコの観光地とはいえ、露出度の高い真っ白な服を着た金髪美女が、一人で歩いているのも不自然に感じますね。

今は削除されて、グーグルアースで確認できないというのが残念ですが、削除されてしまった理由を憶測すると、やはり写ってはいけないものを写してしまったのでしょうか?

意図的に歪められた写真である可能性も否定できませんが、今となっては分かりません。

そもそもトールホワイトの宇宙人とは?

トールホワイトの宇宙人の写真

これらはネットでよく見られるトールホワイトの写真です(本物として紹介されている写真もありますが、右側はアルビノの一般女性かもしれません)。

ご覧のように、トールホワイトは金髪もしくはプラチナヘアーで色が白く、背の高い白人型のエイリアンと考えられています。冒頭で紹介した金髪美女も、まさにトールホワイトのイメージですね。

身長は2~3メートルもあり、700~800歳まで生きると言われています。美しい上に、地球人よりも体が大きくて長寿のようです。

グレイタイプのトールホワイトもいる?

ブッシュ大統領と握手するトールホワイト

実は、トールホワイトを検索すると、明らかに異なる2種類の宇宙人が出てきます。背の高い白人型の他にも、上の写真のようにグレイの背が高くなったようなトールホワイトもいるのです。

写真は合成ですが、ジョージ・W・ブッシュ元大統領と握手している姿が象徴しているように、アメリカ政府に入り込んでいると言われているトールホワイトは、こちらのタイプかもしれません。

ただ、トールホワイトについては情報が錯綜しており、この点は私もよく分かりません。

一説によると、トールホワイト(グレイタイプ)のエイリアンは、宇宙人によって遺伝子操作によって作られた種とも考えられています。リトルグレイもそうですが、宇宙人が作ったサイボーグだという考え方です。

背の高い白人型のトールホワイトと、グレイタイプのトールホワイトは、明らかに種類が違います。しかし、私たちが混乱して、どちらも「トールホワイト」として呼んでしまっているのだと思います。

イングランドの穀物畑にも、トールホワイトが出現!

イングランドの穀物畑に現れたトールホワイト

こちらは2009年、イングランド南部ウィルトシャーの地元警察官が、穀物畑の中に人のような何かを見つけたため、気になり近づいていった時に見たというイメージイラストです。

この時、警察官が目撃した金髪の男性たちもトールホワイトではないかと言われています。金髪の男たちが立っていた場所には、数日前から「ミステリーサークル」があったそうです。

トールホワイトについて、元カナダ国防相ポール・ヘリヤー氏の証言

トールホワイトについては、信憑性の高い証言があります。

上記は2013年12月30日、ロシアのニュース専門局「ロシア・トゥデイ」で放送されたポール・ヘリヤー氏のインタビュー映像(日本語字幕付)です。

ヘリヤー氏は元カナダ国防相であり、UFOと宇宙人の存在を公言している元政府高官として有名な方です。

動画の8分10秒あたりから、地球に来ている宇宙人の種類とトールホワイトについて述べています。

トールホワイトは、人間に非常に似ている種族の宇宙人

以下、ポール・ヘリヤー氏の証言の抜粋です。

数年前にトロントで、元アポロ宇宙飛行士のエドガー・ミッチェルと食事を共にしましたが、彼も(地球に来ている宇宙人は)2~12種類で同意しました。

しかし、最新の報告書では80種類もいるということです。

人間に非常に似ている種族がいて、街ですれ違っても気が付きません。我々はこの種族を「ノルディック・ブラウン」または「トールホワイト(のっぽの白人)」と呼んでいます。

彼らはネバダの米空軍に協力していました。ばれないように出来るのです。

ヘリヤー氏が語っているトールホワイトは、北欧の白人によく似たタイプの宇宙人ですね。彼らは街ですれ違っても気が付かないほど、地球人にそっくりなのだそうです。

元アポロ宇宙飛行士のエドガー・ミッチェル氏も、地球に来ている宇宙人の存在を認めている点は興味深いですね。

エドワード・スノーデン氏が暴露したトールホワイトの存在

エドワード・スノーデン

元NSA(アメリカ国家安全保障局)およびCIA(中央情報局)職員だったエドワード・スノーデン氏(上記写真)も、トールホワイトについて興味深い話を暴露しています。

アメリカの著名コラムニスト、グレン・グリーンウォルドにEメールを送り、「1954年、当時のアメリカ大統領アイゼンハワーと、トールホワイトのエイリアンが会談し、提携関係が成立した」と告発しています。

アイゼンハワー大統領が宇宙人と会談したという話は有名ですが、その相手はトールホワイトだったのですね。

スノーデン氏が米政府とトールホワイトの関係を暴露

米政府とトールホワイトの関係は、世界的に有名な経済雑誌 「フォーブス」の記事でも取り上げられています。以下、スノーデンの暴露内容です。

トールホワイトは地球に到着した後、 1930年代にナチス・ドイツの先進的な潜水艦の艦隊を構築する手助けをした。

その後、1954年にアメリカのドワイト・アイゼンハワー大統領大統領が、トールホワイトと会い、現在に続くアメリカを支配する「秘密の政権」が設立された。

トールホワイトは、以前にはナチス・ドイツとも手を組んでいたようです。本当ならば、けっこう節操のない宇宙人ですね(^^;)

米国を支配している「秘密の政権」とは?

アメリカを支配する「秘密の政権」」という記述も気になります。それについても、スノーデン氏は、下記のように述べています。

米国を支配している「秘密の政権」のトールホワイトは、全世界的な電子監視システムの構築を求めており、それにより自分たちの真実の存在を隠してしまおうとしている。それは、彼らの世界征服のための最終段だ。

フォーブスの記事によると、オバマ大統領がエイリアンの秘密の政権を主導しているそうです。しかし、それに対抗している勢力もあり、こちらにも別のエイリアン種族が付いているようです。

オバマ大統領が主導しているというのは、あまりピンと来ませんが、アメリカが混乱すると世界にも大きな影響を及ぼします。

また、アメリカだけでなく、ロシア中国の政府内にも、別のエイリアン種族が入り込んでいるとも言われています。宇宙人同士の覇権争いが発展して、人類が代理戦争をするような愚かな真似は、断固として阻止したいものですね。

宇宙人たちは、すでに私たちの身近にいる?

地球に来ている宇宙人の中でも、トールホワイトは人類と深く関わりを持っている宇宙人種族であることは間違いないようです。

最近では、「米政府がそろそろ、宇宙人の存在を公表するのではないか?」という憶測も立っています。

でも、実は私たちが知らないだけで、すでにトールホワイトをはじめ、すでに宇宙人たちは私たちの身近にいるのかもしれません。

宇宙人としては、人類がパニックを起こさないように、地球人になりすまして少しずつ人類に溶け込んでいくという選択もあるわけです。デメリットを考えて、あえて公表しないという可能性もあります。

そう考えると、冒頭で紹介した写真のように、宇宙人が普通に観光地を歩いていても、全く不思議ではないのかもしれません。