イスラエル戦闘機、UFOを爆撃! 木っ端微塵に破壊する衝撃映像!

これは海外のテレビで報道された映像のようです。出所は不明ですが、イスラエル軍の戦闘機がUFOをロックオンし、爆破してしまう衝撃の映像です。

映像を見れば分かりますが、照準を合わせられている飛行物体は、明らかに不規則な動きをしており、やはりUFOのように見えます。

イスラエル戦闘機が、UFOを爆撃!

UFOにロックオン!

UFOがイスラエル戦闘機に撃墜される 1

不規則に飛び交うUFOがロックオンされています。

UFOが木っ端微塵に破壊される!

UFOがイスラエル戦闘機に撃墜される 2

UFOが爆破された瞬間です。炎を吹き上げ、機体が飛散している様子が見て取れます。

爆撃したのはイスラエル戦闘機?

UFOがイスラエル戦闘機に撃墜される 3

UFOを撃墜したイスラエル軍の戦闘機だと言われています。撃墜後、上空に大きく旋回しています。

イスラエルは小国ではありますが、イスラエル国防軍は、世界でもトップレベルの戦闘能力を保持しています。

イスラエルは国民皆兵国家であり、原則として満18歳で男性は3年、女性は2年の兵役に服さねばなりません。中東の紛争地に位置するので、日本とは比較にならないほど国防に対する意識が高いのです。

映像の真偽のほどは分かりませんが、イスラエルの領空を侵犯したものは、UFOであろうがなかろうが、迷わず撃墜してしまうと思います。

ミグ戦闘機がUFOを追いかける!

こちらはロシア(旧ソ連)の映像です。同じく、海外のテレビで報道された映像のようです。ミグ戦闘機がUFOを追いかけています。

日本でも、未確認飛行物体の情報が入れば、もちろん自衛隊機が緊急発進します。

但し、日本ではUFOを見たなどと言うと、精神疾患を疑われて解任されてしまうので、そんな事は言えない事情があると聞きます。

しかし実際には、多くのパイロットが、宇宙から地球に着ているUFOと地球外生命体の存在を信じているのです。

航空自衛隊の元パイロット・佐藤守氏の著書を読むと、UFOの存在は国家として真剣に取り組むべき問題であり、日本の国防は今のままで良いのか?と思わざるを得ません。

カナダの元防衛大臣ポール・ヘリヤー氏の証言

ちなみに、1960年代にカナダの防衛大臣を務めたポール・ヘリヤー氏は、下記のように公言しています。

冷戦時代の1961年に、約50機のUFOの編隊が、ロシアから南下して欧州を横断した。
欧州連合軍の最高司令官はこれを危惧して、その50機が方向転化し、北極点に戻っていったときには、非常ボタンを押す準備ができていた。

カナダの安全保障の最高機密を知る立場にいた政府高官が、このように生々しく述べているのですから、これは真実の暴露そのものです。

UFOの存在は、現実的な国防問題であり、変わり者の趣味や空想の世界の話ではないのですね。

「ロシア・トゥデイ」で放送されたポール・ヘリヤー氏のインタビュー

▲2013年12月30日放送のテレビ番組にて、異星人問題に関するインタビューに答えているポール・ヘリヤー氏

元カナダ防衛大臣ポール・ヘリヤー 「米国はUFO情報を公開せよ!」
2013年4月29日から5月3日にかけて、ワシントンD.C.で「シチズンズ・ヒアリング・ディスクロージャー公聴会」が開催されました。 その時のポール・...
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