葉巻型の巨大UFO、メキシコ・ポポカテペトル山の火口に突入!

これは2012年10月25日、メキシコのポポカテペトル山に、巨大な葉巻型UFOが降下していく姿を、火山活観測用の定点カメラが捉えたものです。

UFOが火口に墜落したのか、それとも意図的に突入したのかは不明ですが、その直後に、火山が激しく噴火したそうです。

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巨大な葉巻型UFOを、写真で確認してみると…

メキシコはUFO目撃の多い国ですが、特にポポカテペトル山付近でのUFO目撃が多くなっています。

このため、火口の底には、宇宙人の基地があるのではないか?もと噂されています。

火口に突っ込む巨大な葉巻型UFO

ポポカテペトル山の火口に突っ込む巨大UFO

噴煙がたなびく火口に、巨大な葉巻型UFOが突入していきます。専門家の分析によると、飛行機よりも速いスピードで突入しているとのことです。

物体の長さは約1キロ、幅200メートルと推定されています。いわゆる葉巻型の母船UFOではないかと見られます。

少なくとも、隕石などではないことは、形状からしても分かりますね。天文学の専門家も、隕石ではないという見解を示しています。

もしもこの巨大な物体が、猛スピードで火口に突っ込んだならば、凄まじい衝撃が起きますね。実際にその後の一週間にわたって、ポポカテペトル山は激しい噴火が続きました。

ポポカテペトル火山は、火口から20キロ以内は飛行禁止区域

ポポカテペトル火山の観測用定点カメラ

火口に突っ込む巨大UFOの姿は、観測用の定点カメラで捉えられています。ポポカテペトル火山は、火口から20キロ以内は飛行禁止区域となっています。

このため、ポポカテペトル火山で撮られたUFOは原則、航空機やヘリコプターの可能性を最初から排除できます

また、観測用の定点カメラは、第三者が加工することはないため、信頼のおける撮影と言えます。火口に突っ込む巨大UFOが、本当に撮影されたのだと思うと驚きですね!

ポポカテペトル山で捉えられたUFO

同型の葉巻型UFOが再び出現!

こちらは2013年2月21に撮影された動画です。冒頭で紹介した葉巻型UFOと同型のUFOが撮影されています。形状と大きさからすると、全く同じUFOかもしれません。

撮影日はこちらのほうが新しいので、火口に突っ込んでも無事でいたのですね。今回は火口には突っ込まず、ポポカテペトル山の上空を横切っています

旋回しながら火口に入り込むUFO

上記の映像も、ポポカテペトル山で捉えられたUFO映像です。2013年5月31日に撮影されています。

右方向から白い飛行物体が飛んで来て、旋回しながら火口に入っていきます。明らかにUFOの動きをしています。やはりポポカテペトル山の火口には、UFO基地が存在しているのでしょうか?

噴煙に向かって飛行するUFO

ポポカテペトル山の噴煙に向かって飛行するUFO

こちらは2000年に撮影された有名なUFO写真です。噴煙に向かって飛行するUFOが捉えられています。

偶然に撮影されたもので、その時は一瞬まばゆい光が横切ったようにしか見えませんでした。撮影者は「何だろう?」と思い、帰宅後にフィルムを現像してみて、UFOが写っていたので驚いたわけです。

露出時間を長くして撮影していたので、UFOが飛行している軌跡まで見事に写されています。急激にターンをしている動きをしていることから、飛行機や隕石などではないことは明確です。

オーブのような発光体が、無数に飛び回る!

2016年6月19日には、今までにないような驚きの映像が撮影されています。ポポカテペトル山に無数の発光体が、突如として現れました。

動画の0:23過ぎに、左側から発光体が現れます。すると次々に大小の発光体が現れて、辺り一帯を乱舞するように飛び回っています。

発光体の正体はオーブ(Orb)なのか、UFOなのか、それとも発光する虫なのか、全くの謎です。

ポポカテペトル山は、アステカ時代から神聖な山として信仰されています。山を守る精霊たちが、オーブになって姿を現したのでしょうか?

撮影したライブカメラは暗視赤外線カメラなので、肉眼には見えない物体が撮影された可能性はあります。

ポポカテペトル山の火口

上記はグーグルアースで見たポポカテペトル山の火口です。火口の穴は、直径300mほどあります。巨大UFOでも入っていける大きさです。

標高5,426メートルもある活火山のため、人間が近づくことができないので、UFOの基地を作るのには適しているのかもしれません。

そう聞くと、「火口のような熱い場所に基地など作れるのか?」という疑問は、最初に思い浮かびますね?

しかし、NASAの観測衛星のカメラでは、表面温度が約6,000度もある太陽のすぐ傍にも、巨大なUFOの姿が頻繁に撮影されています。

マグマの温度は一般的に800~1,200度なので、人類の科学レベルでの心配は無用なのかもしれません。むしろ、火山の無尽蔵の熱エネルギーを、存分に活用できる技術を持っているのではないでしょうか?