地球空洞説を証明する驚愕映像! これが地底国アガルタの入口か? スノーデンは地底人の存在を暴露!

これは旧ソビエトの宇宙船ミール(1986年2月19日に打ち上げられ、2001年3月23日まで使われた宇宙ステーション)から撮影されたとされる「地球内部の入り口」の映像です。

すなわち、これは地底国として知られている「アガルタ」への入り口ということになります。

私たち現代人には荒唐無稽な話ですが、実は地球は空洞になっており、そこには高度な文明を持つ地底国・アガルタがあるというのです。

当記事では、地底への入口を捉えたという衛星写真を始め、地球空洞説の根拠、実際に地底国を見たというリチャード・バード少将、地底国の存在を暴露した元NSAおよびCIA職員のエドワード・スノーデン氏の話などをご紹介します。

かつてのナチス・ドイツも、地球内部への入口探索のための調査をしていたと言われています。地底国の存在は、科学の発達していない時代の伝説や空想ではなく、現在も大きな謎として残されているのです。

地底国や地底人の存在など信じられないのは百も承知ですが、興味のある人はぜひ続きをお読みください!

地球空洞説を証明する「北極の穴」の写真

冒頭の映像が、本当に地球内部への入口を捉えた映像であるならば、大変なことですね。地底国への入口は、北極や南極にあると言われています。

地底国「アガルタ」への入口か?

これが地底国「アガルタ」への入口か? 地球空洞説を証明する驚愕の映像

映像の詳細は不明ですが、実際にこの映像も、宇宙船から撮影した極地の光景に見えます。

これは地底国「アガルタ」への入口でしょうか? 中央の赤い光に、吸い込まれていくような気流が見えます。まるで異次元の入り口のようにも見えますね。

宗教的には、地底国に変わる表現として「地獄」や「冥土」の考え方がありますが、この写真を見ると、まさに火炎地獄への入口のようなイメージも彷彿させます。

気象衛星が撮影した「北極の穴」の写真?

アメリカの気象衛星ESSA-7が撮影した「北極の穴」

こちらは1968年、アメリカの気象衛星ESSA-7が撮影した「北極の穴」の写真です。

この穴の部分は「地球の影の部分が丸く写り込んだもの」と説明されているようですが、どうなのでしょうか?

アポロ宇宙船が撮影した北極の穴

アポロ宇宙船が撮影した北極の穴

こちらはアポロ宇宙船から撮影されたものです。「北極の穴」らしきものが写っています。

一時期、「やはり北極には穴があったのか!」と話題になったようです。現在では、アラスカ沖に発生した大きな低気圧の目であると説明されていますが、どうなのでしょうか?

ナチスも信じていた「地球空洞説」とは何か?

こちらは「地球空洞説」について解説している動画です。現代では空想の産物に聞こえますが、ナチス・ドイツは真剣に地球空洞説を信じていたようです。

実際に、ナチスは1938年から三度に渡る南極への調査を行っており、その一つは地球内部への入口探索のための調査であったと言われています。

ヒトラーは自殺しておらず、ナチスが築いた南極基地に逃れたという話は、今もまことしやかに言われています。ひょっとするとナチスの南極基地は、地底国に築かれていたのでしょうか?

地球空洞説の解説動画

こちらは地球空洞説が、視覚的に分かりやすく説明されている映像です。

地球は中身の詰まった球体ではなく、中はゴムボールのように空洞になっています。そして、その中心部には小太陽(セントラルサン)が存在しているというのが、ポピュラーな地球空洞説の考え方です。

次ページでは、実際に地底国を見たという米国の軍人、リチャード・バード少将と、彼が撮影したと言われる地底国の写真をご紹介します。

『地球空洞説を証明する驚愕映像! これが地底国アガルタの入口か? スノーデンは地底人の存在を暴露!』へのコメント

  1. […] これが地底国「アガルタ」への入口か? 地球空洞説を証明する驚愕の映像 […]

  2. 名前:匿名 投稿日:2016/12/10(土) 19:56:40 ID:0e91a0a5b 返信

    地底人ワームホール入口証拠ないよね